部屋のコンセプトをMさんは、「なんにもない空間をつくり、生活のすべてをそこでやろうと思ったんです。
机に向かって座ると、そのままの姿勢でなんでもできます。
家電 レンタル 愛知で借りたテレビも大活躍だそうです。
日常必要なものはすべて手の届く範囲にあります。
「動くのは、トイレに行くときと入浴、それから外出するときぐらい・・・」と語っています。
トイレはリビングを出てすぐのところにあり、その奥は浴室です。
トイレをリビングの隣にもってくるという発想は、Mさんにいわせれば、まさに「コロンブスの卵」。